特許を取得した治療って何?

最新版!来院患者様の経過

どうやって日本、米国で特許を取得できたのか
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①痛み発生源を見える化することに成功


②痛みを数値化し、痛みゼロを追求することが可能


患者様に、除痛シート貼付前の痛みを100としてもらう。

除痛シートを貼付した後に、半分だったら50、それ以下だったら

40...30...と、残存する痛みの数値を回答してもらい、残りの痛みは

どの神経が弱体化して、痛みが発生しているのか追求出来ることに

より、
痛みゼロを目指せる。



■ 20代の男性
<来院日>  H27.6.20

<病 歴>   H26.12 ~

<主 訴> 
野球で投手なのだが、肩が痛くておもいっきり投げられない

<施術内容>
投球動作をしてもらい痛みのある箇所と痛みの程度を確認してもらうと、
肩の横と後ろに痛みがあり思いっきり腕が回せなかった
肩周辺の弱った箇所を確認し除痛シートを貼り
投球動作をしてもらうと
はじめの痛みが40%ほどになった。

試合に早く出たいため、痛みを全くなくしたいという願望があった為
今度は首の弱さを確認し、首にも除痛シートを貼った。
再度投球動作を確認すると


“痛みがゼロになりました!!”

“思いっきり投げる動作ができます!!"


直接的な原因の肩周辺と、神経の出口である大本の首に
シートを貼っただけで痛みをなくすことができたことに
大変驚いていたとともに、
試合に出ることができると喜びの声を聞くことができました!

このように、即効で痛みを減少させ、さらに、弱った神経を強化し、
再発を防ぐことができるのが、神経最適化療法の特徴です。



■60代男性

<来院日>  H27.6.28

<病歴>    H27.6.25~

<主訴>
下腿の肉離れ

<その他の症状>
肩こり

自律神経調整法で施術。。〔自律神経調整器具を手足に取り付け、15分ほどマッサージを行う〕
自律神経の状態を測定した際、数値は安定していた。

来た時は、足の肉離れの痛みをかばうように歩いてきた。

弱った箇所を、通常に何倍も早く回復させる効果のある除痛シートを貼り付ける為、
弱った箇所を確認するとはがき二枚分のサイズ弱っていた。
除痛シートを貼り付けて、すぐに歩いてもらうと、痛みが半分に減った

『歩いた時にずっと痛かったのに、今は全然気にならない!!』

と、驚かれていた。歩行も来た時よりもスムーズになっていた。

急に痛めた捻挫や打撲、肉離れなどはもちろん、
実は、坐骨神経痛や、頭痛も解消させていく効果もあるんです!
次に来院した時は、残り半分を取っていきましょう★


■30代女性

<来院日>  H27.6.25

<病歴>    H27.6.21~

<主訴>
両膝が突っ張り、痛い

<その他の症状>
頭痛

自律神経調整法で施術。〔自律神経調整器具を手足に取り付け、15分ほどマッサージを行う〕
自律神経の状態を測定した際、数値は平均に近いが、ところどころバランスを崩していた。
自律神経が乱れると、肉体的にも精神的にも異常をきたし、一つの例をあげると、坐骨神経痛や
うつ病など、様々な症状を発症する。
また、自律神経の乱れから、体がなかなか改善しにくかったり、治ったと思っても、また再発する現象が
多々起こる。
まずは、自律神経を安定させて、体の根元から改善させていった。

自律神経を調整した後に、始めに比べてどうですか?と聞くと、

『頭痛があったのに、無くなっている!』


と、訴えた。
自律神経の乱れから、頭痛が出ていたことが分かった


『膝はまだ痛い』
言ったので、
次に神経最適化療法〔SSR〕を行う。
特殊なシートをつけることで、痛みはもちろん、めまいや耳鳴りなど、様々な
症状を改善させる効果のあるシートです。
おそらく、初めて来院された患者様は、

『シールを貼るだけで痛みが取れる訳がない』

と思う方が多いと思います。さらに言うと、


『膝が痛いのに、なんでこんなところに貼るの??』

と、思う方も多いです。こちらの患者様は、膝よりももっと上、太ももの前に神経の弱さがありました。

神経が弱っている範囲としては、7~8cmほどの四角形状に存在し、
除痛シートを一枚、ペタッと貼付けてすぐに動いてもらうと。。。


『あれ?さっきまで痛かったのに・・・信じられないっ!!!』

が、第一声でした。
原理は非常に深いのですが、シートを貼っただけで痛みが無くなったことに
驚いていました。このように、
即効で痛みを減少させ、さらに、弱った神経を強化し
再発を防ぐことができるのが神経最適化療法の特徴です。
今回は、片膝のみを施術したので、次回はやって無いほうの膝を
施術予定です。